サーモ・ウールを組み合わせた組立てベッド等桐製品の開発
計画の概要
大川家具の老舗企業である桐里工房は、桐の特徴である断熱効果、遠赤効果を強化するため、新素材のサーモ・ウール(羊毛)を組み合わせることを企画し商品開発を行った。その結果、自然の温かさ、通気性という点で効果を増幅できることが確認できたため、組立ベッドとして販売する計画を立て、地域資源活用計画として認定を受けました。
桐里工房のHP
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